日本史の頻出箇所

投稿日: カテゴリー: 勉強法

こんにちは。

体調が回復した後、病み上がりなせいか、1週間がとても長く感じました^_^;

今日のテーマは「日本史の頻出箇所」です。日本史は教養科目のうちの1つですが、勉強する人はそんなに多くないのかなと思います。高校で日本史専攻だった人や、比較的時間に余裕のある人が勉強する科目でしょう。

日本史の頻出箇所はズバリ「江戸・明治時代」です。というか、ここ以外勉強する必要ないと思います。笑

江戸・明治時代だけでも、ちゃんとやれば膨大な量になりますので^_^;

高校で日本史を一通り勉強した人はその他の時代を勉強してみるのも良いと思いますが、そうでない人はこの科目に力を入れ過ぎるのはやめた方が無難です。

時間的に余裕のある人は、プラスして大正から戦前までの時代を勉強しましょう。 

勉強法としては、完全に流れと教科書に載ってるような太字とその関連・流れを把握するだけで良いと思います。細かいとこまで覚えようとしなくて良いです。 がっつりやるのは効率が悪いです。

最終的には選択肢をいくつか切って、絞れるあたりまでいけば上出来だと思います。

試験では、当たればラッキーという感覚でいきましょう。

優先順位をしっかり決めて勉強していきましょう^_^

模試で数的処理を最低半分以上取れない人は数的処理をに時間をかけて、やっていってくださいね!

民間の就活、択一、教養論文、専門記述、面接対策とこれからますます忙しくなると思いますが、頑張ってください!

では。


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